気持ちの整理がつくまで書かないでいました。やっと落ち着いたので、ここで報告させてもらいます。いや、今でも全然納得できないし、できるようなことではないのですが…。
一歩外へ出れば、顔の見えない他人が、人の物を簡単に奪ってしまう。そういう現実の中に自分は生きているのだというとこを、改めて実感しました。物が無くなったということよりも、そういう「人の悪意」みないなものに触れたということがショックなのです。
沢山の思い出があります。それはもはや、文章で書き表せることではないですし、ヤツ自体はもう自分の目の前にはありません。今となっては、ただただ心の奥で、思い出として大事にしていくだけです。
その日は、駅前にとめていました。ちょっと買い物をして、食事をして、APスキャンをして、戻ってきました。時間にして、二時間半くらい。その一瞬の隙にやられてしまいました。

先日取り付けたばかりなのに、速攻ライトを盗られたお(;x;)ミランカワイソス